• ブランド
    特設サイト

PR TIMES プレスリリース

本ページではPR TIMESのプレスリリース
をそのまま掲載しています
2026年03月04日

ついに5年連続!全国児童1万人超が参加!2025年度:13,889篇

  • Twitter
  • FaceBook
  • LINE
株式会社キネマ旬報社
文部科学省後援「全国小中学生映画感想文コンクール2025」個人賞、団体賞決定のお知らせ

文部科学省後援「全国小中学生映画感想文コンクール2025」の個人賞および団体賞が決定いたしましたので、ここに発表させて頂きます。               
全国の小中学生を対象に、「映画でココロとコトバを育む」ことを目的として2013年に開始しました本コンクールですが、コロナ禍以降、5年連続で全国児童から1万人以上が参加する、非常に大きなコンクールに成長することができました。



全国小中学生映画感想文コンクール2025 最優秀賞 

【個人最優秀賞】
 低学年の部:小嶋 杜和さん(香川大学 教育学部附属 高松小学校2年)
 中学年の部:川俣 侑以さん(埼玉県 行田市立 西小学校4年)
 高学年の部:林 里瑳子さん(兵庫県 仁川学院小学校5年)
 中学校の部:守屋 和馬さん(秋田県立 秋田南高等学校 中等部 2年)
【団体最優秀賞】
 兵庫県 仁川学院小学校

全国小中学生映画感想文コンクール2025 優秀賞

【個人賞】〈優秀賞〉
【低学年の部】

【中学年の部】

【高学年の部】

【中学校の部】

【団体賞】
〈優秀団体賞〉 
 小学校

 中学校


【全国映画感想文コンクールとは】
「映画で育む、ココロとコトバ」をスローガンに、2013年に始まりました。
■映画を通じて培う思考力と判断力
■映画の感想を他社と話すことで生まれるコミュニケーション力
■自分の考えを文章にする表現力
等を、映画を通じて育むことを目的としています。

対象作品:新作旧作、鑑賞方法も問いません。
応募期間:7/上旬〜9/中旬
応募資格:小学校低学年の部(1〜2年生):400字以内
     小学校中学年の部(3〜4年生):800字以内
     小学校高学年の部(5〜6年生):800字以内
     中学校の部(1〜3年生):1,200字以内
表彰式:全国グランプリ受賞者を対象に、2月に「キネマ旬報ベスト・テン」表彰式内にて実施。

2026年2月19日(木)開催の「第99回 キネマ旬報ベスト・テン表彰式」内で、全国グランプリ4名の表彰式、及び、笠井信輔アナウンサーによる感想文の朗読も行われました。公式Youtubeにて表彰式の様子を公開しておりますので、是非この機会にご覧ください。

表彰の様子はこちらから↓
https://youtu.be/2GLcHqZkS20
主催:全国映画感想文コンクール実施委員会
事務局:株式会社キネマ旬報社                         
後援:文部科学省、全国都道府県教育委員会連合会、一般社団法人日本映画製作者連盟、一般社団法人日本映像ソフト協会、一般社団法人外国映画輸入配給協会、全国興行生活衛生同業組合連合会


「全国映画感想文コンクール2025」公式HP:https://kinejun.jp/eigakansoubun/2025/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ