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2026年03月04日

海と夜景がスクリーンになる街、横浜・みなとみらいで過ごす特別な5日間。日本最大級の野外シネマフェスティバル「SEASIDE CINEMA 2026」開催決定

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Do it Theater株式会社
2026年5月2日(土)〜5月6日(水・祝)会場:横浜赤レンガ倉庫・MARINE & WALK YOKOHAMA・横浜ベイクォーター・横浜ワールドポーターズ・横浜ハンマーヘッド




 SEASIDE CINEMA 2026実行委員会は、横浜赤レンガ倉庫・MARINE & WALK YOKOHAMA・横浜ベイクォーター・横浜ワールドポーターズ・横浜ハンマーヘッドの5つの会場を舞台に、横浜・みなとみらいの海沿い約2kmにわたるベイサイド全体を映画空間へと変える日本最大級の都市型野外シネマフェスティバル「SEASIDE CINEMA 2026(シーサイドシネマ 2026)」を、ゴールデンウィークの2026年5月2日(土)〜5月6日(水・祝)の5日間開催いたします。

「SEASIDE CINEMA」は2018年に横浜赤レンガ倉庫とMARINE & WALK YOKOHAMAとの同時開催にてスタートし、今回で8回目の開催となります。みなとみらいの夜景と都市景観を背景に、非日常の空間で映画鑑賞を楽しめるイベントとして好評を博し、2021年より開催規模を拡大。街を回遊しながら複数会場で映画体験を楽しめるフェスティバルへと進化してきました。昨年は『トランスフォーマー』シリーズや、『ロボット・ドリームズ』をはじめとする話題作、親子で楽しめる『ミニオンズ フィーバー』、ワーナー ブラザース スタジオツアー東京プレゼンツ公開20周年企画として『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』を上映するなど、全15作品を上映しました。さらに横浜ハンマーヘッドでは、公開収録コンテンツ「Seaside Cinema Wave」を実施。横浜ハンマーヘッド前に特設ブースが登場し、映画好きのゲストを迎え、音楽やファッション、横浜の街など、さまざまなカルチャーを交えたトークを展開。上映を待つ時間も都市型エンターテインメントとして拡張する試みとして好評を博しました。

「SEASIDE CINEMA」は、日本最大級の都市型野外シネマフェスティバルとしてベイエリアの回遊性向上を図るとともに、映画を通じて横浜の街にさらなる賑わいを創出してまいります。海辺と都市が交差するこの場所で、映画が街の風景となる特別な体験をお届けします。なお、各会場の上映作品および実施コンテンツの詳細は、後日発表予定です。どうぞご期待ください。

『SEASIDE CINEMA』 過去開催の様子