• ブランド
    特設サイト

PR TIMES プレスリリース

本ページではPR TIMESのプレスリリース
をそのまま掲載しています
2026年03月04日

神楽坂 街歩きイマーシブシアター『記憶の質屋 ほの灯り堂』4月22日(水)〜5月3日(日・祝)本公演決定! 声の出演に梅津瑞樹、寺崎裕香 チケット一般発売開始

  • Twitter
  • FaceBook
  • LINE
カンフェティ
自分の足で神楽坂の街を歩きながら出会う演劇体験 今年2月のプレ公演を経て 12日間・全90ステージの本公演が決定


『記憶の質屋 ほの灯り堂』プレ公演の様子

ロングランプランニング株式会社(東京都新宿区、代表取締役:榑松 大剛、以下ロングランプランニング)とイマーシブシアターのクリエイティブチーム「ムケイチョウコク」(株式会社NO MORE 代表取締役:佐田 晋一郎)は共同で、新作体験型コンテンツ『記憶の質屋 ほの灯り堂(ほのあかりどう)』を2026年4月22日(水)〜5月3日(日・祝)に学校跡地 飯田橋(東京都新宿区揚場町2-28)ほか神楽坂周辺施設にて上演いたします。
カンフェティにて3月4日(水)12:30よりチケット一般発売開始いたしました。


公演特設サイト
チケット販売はこちら

神楽坂 街歩きイマーシブシアター『記憶の質屋 ほの灯り堂』の本公演が2026年4月22日(水) 〜 5月3日(日・祝) に上演決定しました。カンフェティにてチケット発売も開始しております。
今年2月に4日間実施したプレ公演の内容を踏まえ、よりブラッシュアップした内容での上演となります。

街歩きイマーシブシアター『記憶の質屋 ほの灯り堂』とは

参加者は和柄の羽織を着て、提灯を手に持ち、音声ARアプリ「Locatone(TM)(ロケトーン)」から流れる音声を聴きながら、その足で神楽坂の街を歩きます。
その先々で役者が扮する神楽坂ゆかりの人物――神楽坂はん子、泉鏡花、尾崎紅葉などをイメージしたキャラクターに出会い、会話を交わしながら物語が進行します。






街の魅力を体感 演劇の新たな可能性

本作ではイマーシブシアター(没入型演劇)という手法により、物語体験を通して神楽坂という街に思い入れを持ってもらうことを目指しています。街の魅力を発信する新たな形として、将来的には他の街にも展開していく可能性を期待しています。
また、演劇ファンだけではなく、謎解きなどの体験イベント好き、レトロ文化・歴史・文学好きなど、東京都内の新たなイベントに幅広く関心を持つ層にも楽しめる企画として、より多くの方に演劇に触れるきっかけを提供します。

▼プレ公演レポートはこちら
https://magazine.confetti-web.com/news/report/87783/






◆プレ公演 参加者の感想
・屋外でのイマーシブシアターは初体験でしたが、想像以上に没入出来ました。普段だと通らないような小道を通ることにもワクワクしました。
・新しい試みで驚きと感動がありました。街に役者さんの演じるキャラクターが溶け込んでいるのがすごくいい!
・現実と演劇世界をシームレスにさまよう感じが素晴らしいです。街、歴史を背景にしたストーリーの魅力に加えて、脚本、演技力、スタッフ力があるからこそ実現できている、すごい公演だと思いました。
・神楽坂という街が好きになりました。再び訪れて散策してみたい。
・ロケトーンで聴けるアフターストーリーで、モデルとなった人物や、街と時代などの特徴について知れたのもとてもよかったです。
ティザームービー
<昼の物語>