PR TIMES プレスリリース
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横浜国際舞台芸術ミーティング2027(YPAM2027)2月5日より開催
公益財団法人 横浜市芸術文化振興財団
2027年2月5日(金)〜 2月14日(日) ハイアット リージェンシー横浜、KAAT神奈川芸術劇場、横浜赤レンガ倉庫1号館、横浜にぎわい座 のげシャーレ、Dance Base Yokohama 他

イルファヌッディーン・ゴザーリ『ニョン・ワタシを探して』
会場:ハイアット リージェンシー横浜、KAAT神奈川芸術劇場、横浜赤レンガ倉庫1号館、横浜にぎわい座 のげシャーレ、Dance Base Yokohama、YPAMフリンジセンター、他
主催:横浜国際舞台芸術ミーティング実行委員会(公益財団法人神奈川芸術文化財団、公益財団法人横浜市芸術文化振興財団、横浜市にぎわいスポーツ文化局、特定非営利活動法人国際舞台芸術交流センター)
共催:横浜市にぎわいスポーツ文化局、独立行政法人国際交流基金
助成:一般財団法人地域創造
事業連携:公益社団法人全国公立文化施設協会(舞台芸術海外コーディネーター育成事業)
提携事業:ヨコハマダンスコレクション2027、DaBY Dance Days 2027、「関係づくりを学ぶ! 現場で使える契約講座」
後援:外務省、神奈川県
令和8年度 文化庁 文化芸術創造拠点形成事業
ypam.jp
YPAMディレクション(KAAT神奈川芸術劇場<中スタジオ>)は、現在進行形の実験的プロジェクトを取り上げ、従来の「作品」概念が今アジアでどのように問い直されているのかを検証するプロフェッショナル向けプログラム。今回はインドネシアからイルファヌッディーン・ゴザーリ、アグネス・クリスティーナ、ムラワリ・インスティテュート、日本から児玉北斗のプロジェクトを取り上げ、それぞれについて3時間のセッションを実施します。
YPAMショーケース(KAAT神奈川芸術劇場<ホール><大スタジオ><中スタジオ>)は、国内外の芸術文化団体との協力のもとに実施、一般観客と国内外のプロフェッショナルが観賞体験を共有する公演プログラム。日本を代表する創造型公共劇場、KAAT(兼島拓也 + 田中麻衣子)とロームシアター京都(劇団不労社)がプロデュースする演劇作品、2026年10月にヴェネチア・ビエンナーレで生涯功労金獅子賞を受賞した灰野敬二のバンド・不失者、モントリオールのコンテンポラリーダンスの新しい潮流を体現するマニュエル・ロック、台湾の先住民・パイワン族の舞踊団ティーモア・ダンスシアター、舞踏家・大野一雄のレガシーにアプローチするトラジャル・ハレルと川口隆夫の作品を紹介します。
YPAMエクスチェンジはプロフェッショナルの交流プログラム。KAATや隣接するハイアット リージェンシー横浜で、プレゼンテーションを通して作品やプロジェクトのポテンシャルを検証する「テスティングルーム」のほか、シンポジウムやラウンドテーブル、アーティストが構想を共有するセッションが多数実施され、YPAMのベースであるYPAMフリンジセンターでは深夜まで交流が続きます。
YPAMフリンジは、公募・無審査・参加自由の舞台芸術フェスティバル。年々参加公演数最多記録を更新し、今回は前回を大きく上回る60演目以上がエントリーされています。その内20演目以上が海外拠点からの参加。前回は約15,000人の観客を動員、新人アーティストがYPAMに参加する国内外のプレゼンターの目に触れる機会でもあります。
各プログラム、参加方法、料金などの詳細は以下をご参照ください。
YPAM2027プログラム
チラシダウンロード
詳細情報、取材のご希望、画像のご提供などお気軽にお問い合わせください。
横浜国際舞台芸術ミーティング実行委員会事務局
広報担当 雨宮士郎(あめみや・しろう)
shiro@ypam.jp|045-264-6514
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2027年2月5日(金)〜 2月14日(日) ハイアット リージェンシー横浜、KAAT神奈川芸術劇場、横浜赤レンガ倉庫1号館、横浜にぎわい座 のげシャーレ、Dance Base Yokohama 他

イルファヌッディーン・ゴザーリ『ニョン・ワタシを探して』
開催概要
会期:2027年2月5日(金)〜 2月14日(日)会場:ハイアット リージェンシー横浜、KAAT神奈川芸術劇場、横浜赤レンガ倉庫1号館、横浜にぎわい座 のげシャーレ、Dance Base Yokohama、YPAMフリンジセンター、他
主催:横浜国際舞台芸術ミーティング実行委員会(公益財団法人神奈川芸術文化財団、公益財団法人横浜市芸術文化振興財団、横浜市にぎわいスポーツ文化局、特定非営利活動法人国際舞台芸術交流センター)
共催:横浜市にぎわいスポーツ文化局、独立行政法人国際交流基金
助成:一般財団法人地域創造
事業連携:公益社団法人全国公立文化施設協会(舞台芸術海外コーディネーター育成事業)
提携事業:ヨコハマダンスコレクション2027、DaBY Dance Days 2027、「関係づくりを学ぶ! 現場で使える契約講座」
後援:外務省、神奈川県
令和8年度 文化庁 文化芸術創造拠点形成事業
ypam.jp
YPAMと2027年のプログラムについて
YPAM(ワイパム、横浜国際舞台芸術ミーティング、Yokohama International Performing Arts Meeting)は、同時代の舞台芸術に取り組む国内外のプロフェッショナルが、公演プログラムやミーティングを通じて交流し、舞台芸術の創造・普及・活性化のための情報・インスピレーション・ネットワークを得る場です。1995年にTPAM(ティーパム、[東京]芸術見本市、Tokyo Performing Arts Market)として開始、2011年に横浜に移転、2015年からはアジア・フォーカスを強化し、アジアとの共同製作にも参画。今回で32年目を迎え、アジアで最も影響力のある舞台芸術プラットフォームのひとつとして国際的に認知されています。2025年は35ヵ国・地域から282名、国内から422名のプロフェッショナルが参加、約20,000人を動員しました。YPAMディレクション(KAAT神奈川芸術劇場<中スタジオ>)は、現在進行形の実験的プロジェクトを取り上げ、従来の「作品」概念が今アジアでどのように問い直されているのかを検証するプロフェッショナル向けプログラム。今回はインドネシアからイルファヌッディーン・ゴザーリ、アグネス・クリスティーナ、ムラワリ・インスティテュート、日本から児玉北斗のプロジェクトを取り上げ、それぞれについて3時間のセッションを実施します。
YPAMショーケース(KAAT神奈川芸術劇場<ホール><大スタジオ><中スタジオ>)は、国内外の芸術文化団体との協力のもとに実施、一般観客と国内外のプロフェッショナルが観賞体験を共有する公演プログラム。日本を代表する創造型公共劇場、KAAT(兼島拓也 + 田中麻衣子)とロームシアター京都(劇団不労社)がプロデュースする演劇作品、2026年10月にヴェネチア・ビエンナーレで生涯功労金獅子賞を受賞した灰野敬二のバンド・不失者、モントリオールのコンテンポラリーダンスの新しい潮流を体現するマニュエル・ロック、台湾の先住民・パイワン族の舞踊団ティーモア・ダンスシアター、舞踏家・大野一雄のレガシーにアプローチするトラジャル・ハレルと川口隆夫の作品を紹介します。
YPAMエクスチェンジはプロフェッショナルの交流プログラム。KAATや隣接するハイアット リージェンシー横浜で、プレゼンテーションを通して作品やプロジェクトのポテンシャルを検証する「テスティングルーム」のほか、シンポジウムやラウンドテーブル、アーティストが構想を共有するセッションが多数実施され、YPAMのベースであるYPAMフリンジセンターでは深夜まで交流が続きます。
YPAMフリンジは、公募・無審査・参加自由の舞台芸術フェスティバル。年々参加公演数最多記録を更新し、今回は前回を大きく上回る60演目以上がエントリーされています。その内20演目以上が海外拠点からの参加。前回は約15,000人の観客を動員、新人アーティストがYPAMに参加する国内外のプレゼンターの目に触れる機会でもあります。
各プログラム、参加方法、料金などの詳細は以下をご参照ください。
YPAM2027プログラム
チラシダウンロード
詳細情報、取材のご希望、画像のご提供などお気軽にお問い合わせください。
横浜国際舞台芸術ミーティング実行委員会事務局
広報担当 雨宮士郎(あめみや・しろう)
shiro@ypam.jp|045-264-6514
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