PR TIMES プレスリリース
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映画『我々は宇宙人』72館での公開から全国110劇場へ拡大!口コミで広がる大ヒット!
株式会社NOTHING NEW
動員26万人突破&ハワイ国際映画祭でも審査員賞を受賞!
2022年に“才能が潰されない世の中”を目指して誕生した映画レーベル・NOTHING NEWによる、初の長編アニメーション映画『我々は宇宙人』が9月25日(金)より全国大ヒット上映中!
第79回カンヌ国際映画祭監督週間でのワールドプレミア上映、第50回アヌシー国際アニメーション映画祭への選出を皮切りに、第50回オタワ国際アニメーション映画祭で長編コンペティション部門グランプリ、第59回シッチェス・カタロニア国際映画祭でアニメーション長編映画賞を受賞するなど、世界各国で高い評価を獲得してきた本作。さらに、ローマで開催された第24回Alice nella Citta、アメリカの第35回フィラデルフィア映画祭でもそれぞれ審査員特別賞を受賞するなど、世界各国で高い評価を獲得してきた本作。
そんな本作が、公開38日目となる11月1日(日)時点で、観客動員26万人を突破!さらに大きな反響を受けて全国各地での拡大上映も決定し、上映劇場は累計で110劇場に!加えて第46回ハワイ国際映画祭にて「Kau Ka H?k? Jury Award」を受賞! 国内での大ヒットに加え、海外映画祭でも快進撃が続いている。さらに11月1日(日)より新宿マルイ アネックスにてスタートした『我々は宇宙人』展の第2弾も大盛況!目玉商品となる「『我々は宇宙人』選べる1301種類ポストカード」が早くも完売するなど、劇場の外でも熱い盛り上がりを見せている。
『我々は宇宙人』展詳細:
https://www.0101.co.jp/005/event/detail.html?article_seq=145639&article_type=sto

映画『我々は宇宙人』メインビジュアル
9月25日(金)の公開以来、口コミを中心に反響が広がり続けている『我々は宇宙人』。公開38日目となる11月1日(日)時点で、観客動員数26万2,855人を突破!公開から1か月以上が経過した現在も着実に勢いを広げている。さらにこの大ヒットを受け、11月13日(金)より全国9劇場、11月20日(金)より新たに4劇場での拡大上映が決定!これにより上映劇場は累計で110劇場に!公開当初は限られた劇場でのスタートとなった本作が観客の熱い支持を受け、全国各地へと上映を広げている。
【追加上映劇場】
11月13日(金)〜
・イオンシネマ浦和美園
・イオンシネマ羽生
・イオンシネマ春日部
・イオンシネマ守谷
・イオンシネマ佐賀大和
・イオンシネマ豊川
・イオンシネマ金沢フォーラス
・イオンシネマ東員
・イオンシネマ旭川駅前
11月20日(金)〜
・イオンシネマ久御山
・イオンシネマ加古川
・イオンシネマ北見
・イオンシネマ釧路
国内では上映劇場も全国へと拡大。さらに海外映画祭でも受賞を重ねるなど国内外でますます注目を集める『我々は宇宙人』は、全国の映画館で大ヒット上映中!
「ピーピロリロリロ。地球での極秘任務完了。宇宙へ帰還します!」
平成のある田舎町
内気で“普通”であることに悩む少年・翼は、
小学三年生の春、クラスの人気者で“特別”な存在の暁太郎と出会い、親友になる
二人だけの遊び、意味のない会話、夕暮れの帰り道-
世界は確かに、彼らのものだった
しかしある日を境に、暁太郎はクラスの中で浮いた存在となり、噂や視線が彼を囲んでいく
やがて起こる、取り返しのつかない事件
「もしもさ、俺が宇宙人だったらどうする?」
これは二人の青春物語なのか それとも消したい記憶なのか
30年にわたる友情を描いた、かぎりなく青い旅立ちの物語-
【作品クレジット】
タイトル:『我々は宇宙人』
英題:『We are Aliens』
公開表記:大ヒット上映中
配給:TOHO NEXT・NOTHING NEW
企画・脚本・監督:門脇康平
キャスト:坂東龍汰、岡山天音 ほか
音楽:Yaffle
主題歌:adieu「ささくれ」 作詞・作曲:Yaffle(Sony Music Labels)
コピーライト表記:(C) NOTHING NEW, MIYU PRODUCTIONS
企画・製作・制作:NOTHING NEW
協力:MIYU PRODUCTIONS
公式サイト: https://nothingnew.film/wearealiens/
【会社概要】

NOTHING NEW才能が潰されない世の中を目指して2022年に設立された映画レーベル。2026年公開作としてフィルムエストTV初の劇場作品『沢田美由紀のガマランドにお邪魔します』(監督:西井紘輝 / 4月24日公開)、ベルリン国際映画祭にて国際映画批評家連盟賞を受賞したNOTHING NEW初の実写長編『チルド』(監督:岩崎裕介 / 7月17日公開)、カンヌ国際映画祭監督週間に選出されたオリジナル長編アニメーション『我々は宇宙人』(監督:門脇康平)が大ヒット上映中。
Instagram:https://www.instagram.com/NOTHINGNEW_FILM/
X (旧Twitter):https://x.com/NOTHINGNEW_FILM/
公式LINE:@nothingnew
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動員26万人突破&ハワイ国際映画祭でも審査員賞を受賞!
2022年に“才能が潰されない世の中”を目指して誕生した映画レーベル・NOTHING NEWによる、初の長編アニメーション映画『我々は宇宙人』が9月25日(金)より全国大ヒット上映中!
第79回カンヌ国際映画祭監督週間でのワールドプレミア上映、第50回アヌシー国際アニメーション映画祭への選出を皮切りに、第50回オタワ国際アニメーション映画祭で長編コンペティション部門グランプリ、第59回シッチェス・カタロニア国際映画祭でアニメーション長編映画賞を受賞するなど、世界各国で高い評価を獲得してきた本作。さらに、ローマで開催された第24回Alice nella Citta、アメリカの第35回フィラデルフィア映画祭でもそれぞれ審査員特別賞を受賞するなど、世界各国で高い評価を獲得してきた本作。
そんな本作が、公開38日目となる11月1日(日)時点で、観客動員26万人を突破!さらに大きな反響を受けて全国各地での拡大上映も決定し、上映劇場は累計で110劇場に!加えて第46回ハワイ国際映画祭にて「Kau Ka H?k? Jury Award」を受賞! 国内での大ヒットに加え、海外映画祭でも快進撃が続いている。さらに11月1日(日)より新宿マルイ アネックスにてスタートした『我々は宇宙人』展の第2弾も大盛況!目玉商品となる「『我々は宇宙人』選べる1301種類ポストカード」が早くも完売するなど、劇場の外でも熱い盛り上がりを見せている。
『我々は宇宙人』展詳細:
https://www.0101.co.jp/005/event/detail.html?article_seq=145639&article_type=sto
動員26万人突破!口コミで広がる大ヒット!全国110劇場へ拡大上映決定!

映画『我々は宇宙人』メインビジュアル
9月25日(金)の公開以来、口コミを中心に反響が広がり続けている『我々は宇宙人』。公開38日目となる11月1日(日)時点で、観客動員数26万2,855人を突破!公開から1か月以上が経過した現在も着実に勢いを広げている。さらにこの大ヒットを受け、11月13日(金)より全国9劇場、11月20日(金)より新たに4劇場での拡大上映が決定!これにより上映劇場は累計で110劇場に!公開当初は限られた劇場でのスタートとなった本作が観客の熱い支持を受け、全国各地へと上映を広げている。
【追加上映劇場】
11月13日(金)〜
・イオンシネマ浦和美園
・イオンシネマ羽生
・イオンシネマ春日部
・イオンシネマ守谷
・イオンシネマ佐賀大和
・イオンシネマ豊川
・イオンシネマ金沢フォーラス
・イオンシネマ東員
・イオンシネマ旭川駅前
11月20日(金)〜
・イオンシネマ久御山
・イオンシネマ加古川
・イオンシネマ北見
・イオンシネマ釧路
海外映画祭での快進撃が止まらない!ハワイ国際映画祭でも審査員賞を受賞!
アメリカ・ハワイで開催された第46回ハワイ国際映画祭にて、本作が「Kau Ka H?k? Jury Award」を受賞!ハワイ国際映画祭は、アジア太平洋地域をはじめ世界各国の多彩な作品を紹介する国際映画祭。今回受賞した「Kau Ka H?k? Jury Award」は、新進監督による長編作品を対象に、審査員によって選出される賞で、これからの映画界を担う新たな才能に光を当てるもの。カンヌ国際映画祭監督週間でのワールドプレミアを皮切りに、アヌシー、オタワ、シッチェス、ローマ、フィラデルフィア、そしてハワイへ。初の長編監督作品にして世界各国の映画祭で次々と受賞を重ねる門脇康平監督。国や地域を超えて高い評価を獲得し続ける本作にさらなる注目が集まっている。国内では上映劇場も全国へと拡大。さらに海外映画祭でも受賞を重ねるなど国内外でますます注目を集める『我々は宇宙人』は、全国の映画館で大ヒット上映中!
『我々は宇宙人』について
【STORY】「ピーピロリロリロ。地球での極秘任務完了。宇宙へ帰還します!」
平成のある田舎町
内気で“普通”であることに悩む少年・翼は、
小学三年生の春、クラスの人気者で“特別”な存在の暁太郎と出会い、親友になる
二人だけの遊び、意味のない会話、夕暮れの帰り道-
世界は確かに、彼らのものだった
しかしある日を境に、暁太郎はクラスの中で浮いた存在となり、噂や視線が彼を囲んでいく
やがて起こる、取り返しのつかない事件
「もしもさ、俺が宇宙人だったらどうする?」
これは二人の青春物語なのか それとも消したい記憶なのか
30年にわたる友情を描いた、かぎりなく青い旅立ちの物語-
【作品クレジット】
タイトル:『我々は宇宙人』
英題:『We are Aliens』
公開表記:大ヒット上映中
配給:TOHO NEXT・NOTHING NEW
企画・脚本・監督:門脇康平
キャスト:坂東龍汰、岡山天音 ほか
音楽:Yaffle
主題歌:adieu「ささくれ」 作詞・作曲:Yaffle(Sony Music Labels)
コピーライト表記:(C) NOTHING NEW, MIYU PRODUCTIONS
企画・製作・制作:NOTHING NEW
協力:MIYU PRODUCTIONS
公式サイト: https://nothingnew.film/wearealiens/
【会社概要】

NOTHING NEW才能が潰されない世の中を目指して2022年に設立された映画レーベル。2026年公開作としてフィルムエストTV初の劇場作品『沢田美由紀のガマランドにお邪魔します』(監督:西井紘輝 / 4月24日公開)、ベルリン国際映画祭にて国際映画批評家連盟賞を受賞したNOTHING NEW初の実写長編『チルド』(監督:岩崎裕介 / 7月17日公開)、カンヌ国際映画祭監督週間に選出されたオリジナル長編アニメーション『我々は宇宙人』(監督:門脇康平)が大ヒット上映中。
Instagram:https://www.instagram.com/NOTHINGNEW_FILM/
X (旧Twitter):https://x.com/NOTHINGNEW_FILM/
公式LINE:@nothingnew
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