PR TIMES プレスリリース
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ESOTERIC名盤復刻シリーズ スーパーオーディオCD 12月12日発売新タイトルのお知らせ
ティアック株式会社

ESOTERIC(エソテリック)は、「ESOTERIC名盤復刻シリーズ」スーパーオーディオCDハイブリッド盤3作品を発売開始いたします。社内に構築した「エソテリック・マスタリング・センター」にてリマスタリングを行いました。定評の丁寧なマスタリング作業に、独自のデジタル技術を駆使して開発した「Esoteric Mastering」の音楽表現力が加わり、さらなる感動をお届け出来るスーパーオーディオCDに仕上がっています。


ロリン・マゼール/クリーヴランド・イヤーズ - エソテリック・セレクションズ
まさに神童・天才!ヴァイオリニストとしても活躍したスーパースター
天才指揮者ロリン・マゼールが円熟と溢れ出る才気に満ちた活躍を遂げた40歳代における、名門クリーヴランド管弦楽団との演奏記録です。アナログ完熟期、デッカ・レーベルがまだ個性豊かなダイナミック・サウンドを展開していた頃の名演奏・名録音から、ドビュッシー、ラヴェルの作品を中心にしたラインアップでDSDマスタリング & Super Audio CDハイブリッドディスク化。
ロリン・マゼール(指揮)
クリーヴランド管弦楽団
リン・ハレル(チェロ)
[録音]1980年5月5〜7日、メディナ・テンプル、シカゴ

シベリウス:ヴァイオリン協奏曲 ウォルトン:ヴァイオリン協奏曲 ショーソン:詩曲
世界的なヴァイオリニスト、諏訪内晶子、銘器を携えてエソテリックに登場!
諏訪内晶子が2000年から使用し始めたハイフェッツの残した銘器ストラディヴァリウス「ドルフィン」をやっと自分のものにして、録音に挑んだのがこの作品です。シベリウスと縁のある気鋭の、そして誠実な指揮者オラモとのコラボレーション。そしてハイフェッツと深いつながりのある20世紀の名作ウォルトンの協奏曲が新たにDSDマスタリング & Super Audio CDハイブリッドディスクで登場。
諏訪内晶子(ヴァイオリン)
シベリウス、ウォルトン:バーミンガム市交響楽団
シベリウス、ウォルトン:サカリ・オラモ(指揮)
ショーソン:フィルハーモニア管弦楽団
ショーソン:シャルル・デュトワ(指揮)
[録音]シベリウス:2002年6月26日、ウォルトン:3月6日、バーミンガム、シンフォニー・ホール
ショーソン:2004年2月2日〜4日、ワトフォード、ザ・コロシアム
[初出・日本盤初出]シベリウス:Philips UCCP-1065(2002年) ショーソン:Philips UCCP-1086(2004年)

悪いあなた
リンダ・ロンシュタット
HEART LIKE A WHEEL
Linda Ronstadt
“西海岸の歌姫”から、“アメリカを代表する歌姫”へとのぼりつめていく起点となった名盤
アメリカを代表するポピュラー・シンガー、リンダ・ロンシュタットが初めてアルバム・チャート第1位を獲得した、1974年の代表作です。このアルバムと収録曲のヒットを契機に、彼女はスーパースターとしての確固たる地位を築いていくことになります。それに加えてこの作品には、クラシック、ジャズとは全く違った音づくりのノウハウが詰め込まれているのです。ポピュラー・ミュージックの世界にもステレオ収録が当然となった70年代を象徴するサウンドとしても興味深い作品をオリジナル・マスターから丁寧にDSDマスタリング、Super Audio CDハイブリッドディスクで今ここに甦ります。
リンダ・ロンシュタット
[録音]1974年 6〜9月、サウンド・ファクトリー、LA、他
[初出]米 Capitol Records ST-11358(1974年)
[日本盤初出]東芝 EMI ECS 80129(1974年)
紹介動画(動画時間:10分42秒)
エソテリックSuper Audio CD
名盤復刻シリーズ
オリジナル・マスター・サウンドへの飽くことなきこだわりと、Super Audio CDハイブリッド化による圧倒的な音質向上で継続して高い評価をいただいているエソテリックによる名盤復刻シリーズ。発売以来LP時代を通じて決定的名盤と評価され、CD時代になった現代にいたるまで、カタログから消えたことのない名盤をオリジナル・マスターからDSDマスタリングし、世界初のSuper Audio CDハイブリッド化を実現しています。
制作環境
DSDマスタリングにあたっては、今回より新たに導入した「エソテリック・マスタリング・センター」にてリマスタリング。Grandioso D1X、Grandioso C1X、Grandioso G1XといったフラッグシップGrandiosoより最新鋭機Xシリーズを中心に、Grandioso S1、G-02X、さらにDAW(デジタルオーディオワークステーション)/オーディオインターフェースにはMerging Pyramix by ESOTERIC Original Tuned、ケーブル類にはMEXCELケーブルを使用するなど、ESOTERICが誇る最高水準の環境を揃え、弊社・大間知基彰責任監修の下、リマスタリング・エンジニア東野真哉によってリマスタリング作業が行われています。

「エソテリック・マスタリング・センター」についてはこちら

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ESOTERIC(エソテリック)は、「ESOTERIC名盤復刻シリーズ」スーパーオーディオCDハイブリッド盤3作品を発売開始いたします。社内に構築した「エソテリック・マスタリング・センター」にてリマスタリングを行いました。定評の丁寧なマスタリング作業に、独自のデジタル技術を駆使して開発した「Esoteric Mastering」の音楽表現力が加わり、さらなる感動をお届け出来るスーパーオーディオCDに仕上がっています。


ロリン・マゼール/クリーヴランド・イヤーズ - エソテリック・セレクションズ
まさに神童・天才!ヴァイオリニストとしても活躍したスーパースター
天才指揮者ロリン・マゼールが円熟と溢れ出る才気に満ちた活躍を遂げた40歳代における、名門クリーヴランド管弦楽団との演奏記録です。アナログ完熟期、デッカ・レーベルがまだ個性豊かなダイナミック・サウンドを展開していた頃の名演奏・名録音から、ドビュッシー、ラヴェルの作品を中心にしたラインアップでDSDマスタリング & Super Audio CDハイブリッドディスク化。
ロリン・マゼール(指揮)
クリーヴランド管弦楽団
リン・ハレル(チェロ)
[録音]1980年5月5〜7日、メディナ・テンプル、シカゴ

シベリウス:ヴァイオリン協奏曲 ウォルトン:ヴァイオリン協奏曲 ショーソン:詩曲
世界的なヴァイオリニスト、諏訪内晶子、銘器を携えてエソテリックに登場!
諏訪内晶子が2000年から使用し始めたハイフェッツの残した銘器ストラディヴァリウス「ドルフィン」をやっと自分のものにして、録音に挑んだのがこの作品です。シベリウスと縁のある気鋭の、そして誠実な指揮者オラモとのコラボレーション。そしてハイフェッツと深いつながりのある20世紀の名作ウォルトンの協奏曲が新たにDSDマスタリング & Super Audio CDハイブリッドディスクで登場。
諏訪内晶子(ヴァイオリン)
シベリウス、ウォルトン:バーミンガム市交響楽団
シベリウス、ウォルトン:サカリ・オラモ(指揮)
ショーソン:フィルハーモニア管弦楽団
ショーソン:シャルル・デュトワ(指揮)
[録音]シベリウス:2002年6月26日、ウォルトン:3月6日、バーミンガム、シンフォニー・ホール
ショーソン:2004年2月2日〜4日、ワトフォード、ザ・コロシアム
[初出・日本盤初出]シベリウス:Philips UCCP-1065(2002年) ショーソン:Philips UCCP-1086(2004年)

悪いあなた
リンダ・ロンシュタット
HEART LIKE A WHEEL
Linda Ronstadt
“西海岸の歌姫”から、“アメリカを代表する歌姫”へとのぼりつめていく起点となった名盤
アメリカを代表するポピュラー・シンガー、リンダ・ロンシュタットが初めてアルバム・チャート第1位を獲得した、1974年の代表作です。このアルバムと収録曲のヒットを契機に、彼女はスーパースターとしての確固たる地位を築いていくことになります。それに加えてこの作品には、クラシック、ジャズとは全く違った音づくりのノウハウが詰め込まれているのです。ポピュラー・ミュージックの世界にもステレオ収録が当然となった70年代を象徴するサウンドとしても興味深い作品をオリジナル・マスターから丁寧にDSDマスタリング、Super Audio CDハイブリッドディスクで今ここに甦ります。
リンダ・ロンシュタット
[録音]1974年 6〜9月、サウンド・ファクトリー、LA、他
[初出]米 Capitol Records ST-11358(1974年)
[日本盤初出]東芝 EMI ECS 80129(1974年)
紹介動画(動画時間:10分42秒)
エソテリックSuper Audio CD
名盤復刻シリーズ
オリジナル・マスター・サウンドへの飽くことなきこだわりと、Super Audio CDハイブリッド化による圧倒的な音質向上で継続して高い評価をいただいているエソテリックによる名盤復刻シリーズ。発売以来LP時代を通じて決定的名盤と評価され、CD時代になった現代にいたるまで、カタログから消えたことのない名盤をオリジナル・マスターからDSDマスタリングし、世界初のSuper Audio CDハイブリッド化を実現しています。
制作環境
DSDマスタリングにあたっては、今回より新たに導入した「エソテリック・マスタリング・センター」にてリマスタリング。Grandioso D1X、Grandioso C1X、Grandioso G1XといったフラッグシップGrandiosoより最新鋭機Xシリーズを中心に、Grandioso S1、G-02X、さらにDAW(デジタルオーディオワークステーション)/オーディオインターフェースにはMerging Pyramix by ESOTERIC Original Tuned、ケーブル類にはMEXCELケーブルを使用するなど、ESOTERICが誇る最高水準の環境を揃え、弊社・大間知基彰責任監修の下、リマスタリング・エンジニア東野真哉によってリマスタリング作業が行われています。

「エソテリック・マスタリング・センター」についてはこちら

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