PR TIMES プレスリリース
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【日本初上陸】1回20分・週3回から始める、新しいトレーニング習慣。EMS技術とAIを融合した次世代ウェアラブル「Sweetmyo」、Makuakeにて先行予約販売を開始
Sweetmyo合同会社
EMS(筋電気刺激※1)技術とAIを融合した次世代ウェアラブルシステムを展開する「Sweetmyo(スイートマイオ)」ブランド。その日本法人であるSweetmyo合同会社は、海外クラウドファンディング「Indiegogo」にて874名から41万8,529ドル(約6,600万円)を獲得した、全身用EMSウェア「Sweetmyo」の日本における先行予約販売を、応援購入サービス「Makuake(マクアケ)」にて2026年9月2日(水)午前11:00より開始することをお知らせいたします。
在宅ワークの定着や多忙なライフスタイルにより、まとまった運動時間の確保が課題となっている現代人へ向け、日本初上陸(※2)のSweetmyoは、日常生活の「ながら時間」を有効活用し、日々のトレーニングやボディケアを習慣化するための新しい選択肢として提案いたします。
※1:EMS(筋電気刺激)は、電気刺激によって筋肉を収縮させる技術です。
※2:日本での正規ルートにおける初めての販売です。
▶ Makuakeプロジェクトページ
https://www.makuake.com/project/sweetmyo_japan
※プロジェクトは2026年9月2日(水)午前11:00〜11月29日(日)午後10:00まで実施予定

■ 「Sweetmyo」の主な特長
1. 全身を効率的に、バランスよくトレーニング

上半身4部位・下半身2部位の計6部位に配置された12枚の電極パッドが、全身の筋肉へ同時にアプローチ(※3)。全身のトレーニングを一度にサポートします。部位ごとの調整や機材の付け替えは不要です。
※3:作用範囲:12個の電極パッドからの刺激が、パッド直下のみならず主要な筋肉群(大胸筋・広背筋・腹斜筋・腹直筋・大臀筋・ハムストリングス)へアプローチします。
2. 日常に溶け込む、ながらトレーニング

推奨利用頻度の目安は、1回20分を週3回。デスクワークや家事、散歩などの日常動作を行いながら着用できるよう設計されており、まとまった運動時間を確保しにくい方でも、日常の時間に取り入れやすい設計です。

日常への取り入れやすさを意識し、従来のトレーニング器具特有の主張を抑えたシンプルなウェアデザインを採用。室内や屋外など、さまざまなシーンに馴染みやすいデザインです。
3. 9つのモード×部位別強度調整

幅広いトレーニングニーズに応える、計9種類のモード(※4)を搭載。さらに、6つの部位ごとに強度を個別設定でき、目的やその日のコンディションに合わせてトレーニングを調整できます。
※4:実際のモード名は実際の商品に準じます。
4. 初心者でも専属のAIコーチが伴走

アプリ内のAIコーチ機能(※5)がユーザーの利用傾向やトレーニング履歴をもとに、チャット形式で適切なアドバイスやメニュー(モード)の提案を行い、ユーザーの悩み相談にも答え、ユーザーのトレーニングの継続をサポートします。
※5:Makuakeで応援購入した方は2027年3月31日までAIコーチ機能を無料でご利用いただけます。現時点で有料化の予定はなく、将来的に有料機能を追加する場合は事前に告知し、自動課金は一切ございません。
5. ピリピリ感を抑えた、なめらかEMS

2000Hzのなめらかな「正弦波」を採用し、EMS特有のピリピリとした刺激を抑制。さらに、正弦波をリアルタイムで変化させることで、コンディションに応じた心地よい刺激を実現しています。
■ その他の製品仕様および機能
・専用ジェル不要のイージーケア:着用前に水で適度に湿らせるだけ。追加コストゼロ。
・高い伸縮性で身体にフィットする生地:身体の動きに追従し、電極パッドを適切な位置に保ちやすい設計。
・お手入れの簡便性:使用後は固く絞った濡れタオルでの拭き取りのほか、家庭用洗濯機での洗濯にも対応。
・専用アプリ連携:データ統計・グラフ化、出力調整、進捗管理機能などを基本機能(無料)として提供。
■ サイズの選び方


■ スペック

■ Sweetmyoについて

Sweetmyo(スイートマイオ)は、米国、日本、中国などに拠点を置き、AIとEMS技術を融合した次世代ウェアラブルシステムを開発するグローバルテック企業です。
元アスリートである創立者がドイツ滞在中のリハビリにおいてEMS技術の有用性を実感したことを契機に設立。EMS先進国であるドイツの基礎技術をベースに独自の改良を重ね、日常に溶け込むヘルスケアテクノロジーの普及を目指しております。
【本件に関するお問い合わせ先】
Sweetmyo 日本カスタマーサポート
メールアドレス: support@sweetmyo.com
【Sweetmyo 公式SNSアカウント】
X:https://x.com/SweetmyoJapan
Facebook:https://www.facebook.com/profile.php?id=61590659467197
Instagram:https://www.instagram.com/sweetmyo_japan/
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EMS(筋電気刺激※1)技術とAIを融合した次世代ウェアラブルシステムを展開する「Sweetmyo(スイートマイオ)」ブランド。その日本法人であるSweetmyo合同会社は、海外クラウドファンディング「Indiegogo」にて874名から41万8,529ドル(約6,600万円)を獲得した、全身用EMSウェア「Sweetmyo」の日本における先行予約販売を、応援購入サービス「Makuake(マクアケ)」にて2026年9月2日(水)午前11:00より開始することをお知らせいたします。
在宅ワークの定着や多忙なライフスタイルにより、まとまった運動時間の確保が課題となっている現代人へ向け、日本初上陸(※2)のSweetmyoは、日常生活の「ながら時間」を有効活用し、日々のトレーニングやボディケアを習慣化するための新しい選択肢として提案いたします。
※1:EMS(筋電気刺激)は、電気刺激によって筋肉を収縮させる技術です。
※2:日本での正規ルートにおける初めての販売です。
▶ Makuakeプロジェクトページ
https://www.makuake.com/project/sweetmyo_japan
※プロジェクトは2026年9月2日(水)午前11:00〜11月29日(日)午後10:00まで実施予定

■ 「Sweetmyo」の主な特長
1. 全身を効率的に、バランスよくトレーニング

上半身4部位・下半身2部位の計6部位に配置された12枚の電極パッドが、全身の筋肉へ同時にアプローチ(※3)。全身のトレーニングを一度にサポートします。部位ごとの調整や機材の付け替えは不要です。
※3:作用範囲:12個の電極パッドからの刺激が、パッド直下のみならず主要な筋肉群(大胸筋・広背筋・腹斜筋・腹直筋・大臀筋・ハムストリングス)へアプローチします。
2. 日常に溶け込む、ながらトレーニング

推奨利用頻度の目安は、1回20分を週3回。デスクワークや家事、散歩などの日常動作を行いながら着用できるよう設計されており、まとまった運動時間を確保しにくい方でも、日常の時間に取り入れやすい設計です。

日常への取り入れやすさを意識し、従来のトレーニング器具特有の主張を抑えたシンプルなウェアデザインを採用。室内や屋外など、さまざまなシーンに馴染みやすいデザインです。
3. 9つのモード×部位別強度調整

幅広いトレーニングニーズに応える、計9種類のモード(※4)を搭載。さらに、6つの部位ごとに強度を個別設定でき、目的やその日のコンディションに合わせてトレーニングを調整できます。
※4:実際のモード名は実際の商品に準じます。
4. 初心者でも専属のAIコーチが伴走

アプリ内のAIコーチ機能(※5)がユーザーの利用傾向やトレーニング履歴をもとに、チャット形式で適切なアドバイスやメニュー(モード)の提案を行い、ユーザーの悩み相談にも答え、ユーザーのトレーニングの継続をサポートします。
※5:Makuakeで応援購入した方は2027年3月31日までAIコーチ機能を無料でご利用いただけます。現時点で有料化の予定はなく、将来的に有料機能を追加する場合は事前に告知し、自動課金は一切ございません。
5. ピリピリ感を抑えた、なめらかEMS

2000Hzのなめらかな「正弦波」を採用し、EMS特有のピリピリとした刺激を抑制。さらに、正弦波をリアルタイムで変化させることで、コンディションに応じた心地よい刺激を実現しています。
■ その他の製品仕様および機能
・専用ジェル不要のイージーケア:着用前に水で適度に湿らせるだけ。追加コストゼロ。
・高い伸縮性で身体にフィットする生地:身体の動きに追従し、電極パッドを適切な位置に保ちやすい設計。
・お手入れの簡便性:使用後は固く絞った濡れタオルでの拭き取りのほか、家庭用洗濯機での洗濯にも対応。
・専用アプリ連携:データ統計・グラフ化、出力調整、進捗管理機能などを基本機能(無料)として提供。
■ サイズの選び方


■ スペック

■ Sweetmyoについて

Sweetmyo(スイートマイオ)は、米国、日本、中国などに拠点を置き、AIとEMS技術を融合した次世代ウェアラブルシステムを開発するグローバルテック企業です。
元アスリートである創立者がドイツ滞在中のリハビリにおいてEMS技術の有用性を実感したことを契機に設立。EMS先進国であるドイツの基礎技術をベースに独自の改良を重ね、日常に溶け込むヘルスケアテクノロジーの普及を目指しております。
【本件に関するお問い合わせ先】
Sweetmyo 日本カスタマーサポート
メールアドレス: support@sweetmyo.com
【Sweetmyo 公式SNSアカウント】
X:https://x.com/SweetmyoJapan
Facebook:https://www.facebook.com/profile.php?id=61590659467197
Instagram:https://www.instagram.com/sweetmyo_japan/
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