PR TIMES プレスリリース
本ページではPR TIMESのプレスリリースをそのまま掲載しています
【発火リスクを抑えた安心設計】毎日持ち歩きたくなる淡色カラーの「半固体セル」採用モバイルバッテリーを7月中旬発売
株式会社音光
半固体セル採用の安心設計に、日常になじむ淡色カラーの5,000mAhモデル。
株式会社音光(acrivo)は、半固体セルを採用した5,000mAhモバイルバッテリーを、2026年7月中旬より発売いたします。
本製品は、発火リスクを抑えた安心設計に加え、約108gの軽量設計、手のひらに収まりやすいサイズ感、3台同時接続に対応した日常使いしやすいモデルです。
ブルー・グレー・パープル・ホワイトの淡色カラーで、スマートフォンやポーチなどの持ち物にもなじみやすく、外出時の予備電源として持ち歩きやすい仕様に仕上げました。

半固体セル採用の安心設計を、淡色4カラーで展開。
楽天市場店
本製品は、発火リスクを抑えた半固体セルを採用しながら、約W63×H90×D13mmの手のひらに収まりやすいサイズ感と、約108gの軽量設計を実現しました。
さらに、ガジェット感を抑えた淡色カラーを採用。バッグやポーチに入れて毎日持ち歩きやすく、安心感だけでなく、日常の持ち物になじむ見た目にもこだわりました。

発火リスクを抑えた安心設計。容量5,000mAhで3台同時接続に対応。

カバンの中でもかさばらないサイズ感

Apple公式サイトのiPhone 17仕様 参照

日常の持ち物になじみやすい淡色4カラー。※使用イメージ
カラーは、ブルー・グレー・パープル・ホワイトの4色展開。
スマートフォンやイヤホン、ポーチなど、日常の持ち物になじみやすい淡色カラーを採用しました。
モバイルバッテリーは、バッグから取り出して使う機会も多いアイテムです。安全性への配慮に加え、毎日持ち歩きたくなる見た目にもこだわりました。
本製品では、ゲル状に近い半固体タイプのセルを採用。万が一の衝撃やショート時にも、液漏れや熱の広がりを抑えやすい構造としました。
毎日バッグに入れて持ち歩くモバイルバッテリーだからこそ、安全性への配慮を大切にした安心設計です。
また、過電流・過電圧・ショート時に保護機能を備えた回路設計とし、PSE適合品として安全性にも配慮しています。

半固体セルの特徴を、液体タイプとの違いで図解。


液体タイプと半固体タイプの違いを比較。
本製品では、安全性確認の一環として、工場の専用環境で半固体セルに釘を貫通させる「釘差し試験」を実施。試験前後の電圧を確認し、試験前は約3.85V、試験後は約3.75Vと、大きな電圧低下は見られませんでした。
目に見えない中身まで確認することで、毎日持ち歩く予備電源として、より安心して選びやすい製品を目指しています。

※本試験は工場の専用環境で実施した試験です。絶対に真似しないでください。※電圧値は試験時の参考値です。※すべての破損・衝撃時の安全を保証するものではありません。
USB Type-Cポート×1、USB-Aポート×2を搭載しているため、外出先で複数の機器を持ち歩くシーンにも便利です。
スマートフォンだけでなく、イヤホンや小物類の充電切れが気になる場面でも活躍します。

※画像は使用イメージです。接続機器および一部のケーブルは付属しません。
容量は、日常使いの予備電源として取り入れやすい5,000mAh。かさばりにくく、通勤・通学、旅行、イベント、帰省など、外出時間が長くなる日にも持ち歩きやすい仕様です。
※航空機での持ち込み制限など詳細に関しては、各航空会社ホームページなどでご確認ください。


ブランド「acrivo(アクリボ)」とは
acrivo(アクリボ)は、「ちょうどいい」という意味を込めた造語。
必要な機能を搭載しながら、手に取りやすい価格帯を目指すブランドです。
日常の中で自然に使える、バランスの取れた製品開発を行っています。

価 格:オープン価格
発売日:2026年7月中旬
株式会社音光
設立 :昭和49(1974)年7月
代表者 :代表取締役 坂井知広
所在地 :広島市西区横川新町13-24
株式会社音光は、音響製品や電気機器を中心に、多彩な商品を取り扱う卸売業・小売業です。
CD・DVD・BDなどのメディア製品、AV機器、スマートフォン関連商品に加えPBやOEM製品の開発にも注力し、多様なニーズに応えてまいります。
URL :https://www.onko.co.jp
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
半固体セル採用の安心設計に、日常になじむ淡色カラーの5,000mAhモデル。
株式会社音光(acrivo)は、半固体セルを採用した5,000mAhモバイルバッテリーを、2026年7月中旬より発売いたします。
本製品は、発火リスクを抑えた安心設計に加え、約108gの軽量設計、手のひらに収まりやすいサイズ感、3台同時接続に対応した日常使いしやすいモデルです。
ブルー・グレー・パープル・ホワイトの淡色カラーで、スマートフォンやポーチなどの持ち物にもなじみやすく、外出時の予備電源として持ち歩きやすい仕様に仕上げました。

半固体セル採用の安心設計を、淡色4カラーで展開。
■販売情報
販売チャネル:楽天市場店
半固体セルの安心感を、毎日持ち歩きやすい軽さとカラーで
モバイルバッテリーは毎日持ち歩くものだからこそ、安全性だけでなく、重さやサイズ、見た目も選びやすさにつながります。本製品は、発火リスクを抑えた半固体セルを採用しながら、約W63×H90×D13mmの手のひらに収まりやすいサイズ感と、約108gの軽量設計を実現しました。
さらに、ガジェット感を抑えた淡色カラーを採用。バッグやポーチに入れて毎日持ち歩きやすく、安心感だけでなく、日常の持ち物になじむ見た目にもこだわりました。

発火リスクを抑えた安心設計。容量5,000mAhで3台同時接続に対応。

カバンの中でもかさばらないサイズ感

Apple公式サイトのiPhone 17仕様 参照
毎日の持ち物になじむ、やわらかな淡色カラー4色展開

日常の持ち物になじみやすい淡色4カラー。※使用イメージ
カラーは、ブルー・グレー・パープル・ホワイトの4色展開。
スマートフォンやイヤホン、ポーチなど、日常の持ち物になじみやすい淡色カラーを採用しました。
モバイルバッテリーは、バッグから取り出して使う機会も多いアイテムです。安全性への配慮に加え、毎日持ち歩きたくなる見た目にもこだわりました。
発火リスクを抑える理由は、ゲル状に近い半固体セル
一般的なリチウムイオン電池では、電解質に液体タイプが使われています。本製品では、ゲル状に近い半固体タイプのセルを採用。万が一の衝撃やショート時にも、液漏れや熱の広がりを抑えやすい構造としました。
毎日バッグに入れて持ち歩くモバイルバッテリーだからこそ、安全性への配慮を大切にした安心設計です。
また、過電流・過電圧・ショート時に保護機能を備えた回路設計とし、PSE適合品として安全性にも配慮しています。

半固体セルの特徴を、液体タイプとの違いで図解。


液体タイプと半固体タイプの違いを比較。
釘差し試験を実施し、試験前後の状態を確認
毎日バッグに入れて持ち歩くモバイルバッテリーだからこそ、見た目や軽さだけでなく、内蔵セルの安全性にも配慮しました。本製品では、安全性確認の一環として、工場の専用環境で半固体セルに釘を貫通させる「釘差し試験」を実施。試験前後の電圧を確認し、試験前は約3.85V、試験後は約3.75Vと、大きな電圧低下は見られませんでした。
目に見えない中身まで確認することで、毎日持ち歩く予備電源として、より安心して選びやすい製品を目指しています。

※本試験は工場の専用環境で実施した試験です。絶対に真似しないでください。※電圧値は試験時の参考値です。※すべての破損・衝撃時の安全を保証するものではありません。
スマホもイヤホンもまとめて。3台同時接続に対応
スマートフォンのほか、ワイヤレスイヤホンや小型デバイスもまとめて接続できる、3台同時接続に対応しました。USB Type-Cポート×1、USB-Aポート×2を搭載しているため、外出先で複数の機器を持ち歩くシーンにも便利です。
スマートフォンだけでなく、イヤホンや小物類の充電切れが気になる場面でも活躍します。

※画像は使用イメージです。接続機器および一部のケーブルは付属しません。
通勤・通学から旅行まで。毎日持ち歩きやすい予備電源
スマートフォンの充電切れが気になる外出時に、バッグやポーチに入れておきやすい軽量・コンパクト設計です。容量は、日常使いの予備電源として取り入れやすい5,000mAh。かさばりにくく、通勤・通学、旅行、イベント、帰省など、外出時間が長くなる日にも持ち歩きやすい仕様です。
※航空機での持ち込み制限など詳細に関しては、各航空会社ホームページなどでご確認ください。


ブランド「acrivo(アクリボ)」とは
acrivo(アクリボ)は、「ちょうどいい」という意味を込めた造語。
必要な機能を搭載しながら、手に取りやすい価格帯を目指すブランドです。
日常の中で自然に使える、バランスの取れた製品開発を行っています。
製品仕様

価 格:オープン価格
発売日:2026年7月中旬
株式会社音光
設立 :昭和49(1974)年7月
代表者 :代表取締役 坂井知広
所在地 :広島市西区横川新町13-24
株式会社音光は、音響製品や電気機器を中心に、多彩な商品を取り扱う卸売業・小売業です。
CD・DVD・BDなどのメディア製品、AV機器、スマートフォン関連商品に加えPBやOEM製品の開発にも注力し、多様なニーズに応えてまいります。
URL :https://www.onko.co.jp
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
|
|
|
