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ガウマピクス代表・山口ヒロキが『ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2026』のオープニングセレモニーでAI別所哲也主演『CINEMA TRAVELER』を監督!
東京コンテンツインキュベーションセンター
5月30日(土)、Cinematic Tokyoプログラムで入選した監督作『観測者過多都市』の上映後に登壇
株式会社ツクリエ(本社:東京都千代田区 代表取締役:鈴木英樹 以下、ツクリエ)が東京都から受託運営する東京コンテンツインキュベーションセンター(以下、TCIC)に入居している、ガウマピクス株式会社(本社:東京都中野区)の代表取締役である映画監督・山口ヒロキ氏が、『ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2026』(略称:SSFF & ASIA 2026)のオープニングセレモニーの冒頭に上映された『CINEMA TRAVELER』を監督。またCinematic Tokyoプログラムでも監督した『観測者過多都市』が入選を果たしました。


パリの恋愛映画、ニューヨークのカーチェイス、インド映画の群舞、大戦の戦場、香港アクション、宇宙船の中―。別所は世界中、そして映画史そのものを巡るように、様々な映画世界を駆け抜けていく。
観客としてスクリーンを眺めていたはずの彼は、いつしか物語の主人公となり、映画の中へ深く入り込んでいく。スクリーンの向こうに広がる無数の世界を巡る、映画への愛と冒険心に満ちた “シネマ・トラベル”。
『CINEMA TRAVELER』
監督・脚本・編集:山口ヒロキ
時間 :05:59
2026年制作






【Cinematic Tokyoプログラム】
作品:『観測者過多都市』(※英語表記:Tokyo Tourism Paradox)
監督:山口ヒロキ
上映場所:MoN Takanawa: The Museum of Narratives
日時:2026.05.30(土)10:30-12:20
*上映後に登壇いたします。
≪あらすじ≫
観光地化が極限まで進んだ近未来の東京。
初めて日本にやってきた旅行者ジェームスは、完璧に演出された“東京らしさ”に魅了される。
だが街を歩くうちに、そこにあるのが本物ではなく、精巧に設計されたイメージの集積であることに気づき始める。
やがて彼は、華やかな観光都市の奥に隠された、もうひとつの東京の存在に触れる。
見るための都市となった東京で、彼が出会うものとは─。
『観測者過多都市』
監督・原案・編集:山口ヒロキ
プロデューサー :寺嶋千景
脚本 :安江渡
時間 :06:55
2026年制作

オンライン上映のご案内:2026.05.25(月)- 2026.06.10(水)
『CINEMA TRAVELER』
https://www.shortshorts.org/2026/program/cinema-traveler/
『観測者過多都市』
https://www.shortshorts.org/2026/program/tokyo-tourism-paradox-cinematic-visualizer/
※オンライン会場は6月30日(火)までの期間、作品が見放題となるパスポートをご購入の上ご視聴いただけます。時期により配信プログラムが異なります。
関連情報
https://www.shortshorts.org/2026/guest/tokyo-tourism-paradox/

京都府出身。立命館大学映画部第39代部長。19歳で監督した『深夜臓器』でインディーズムービー・フェスティバル グランプリを受賞後、劇場用長編作品『グシャノビンヅメ』が2004年に劇場公開。(モントリオール・ファンタジア国際映画祭受賞、プチョン国際ファンタスティック映画祭などの海外映画祭に正式招待)
実写映画の代表作は『メサイア』シリーズ(原作:高殿円)、『血まみれスケバンチェーンソー』(原作:三家本礼)、『トリノコシティ』(原曲:40mP)など。
生成AI映画『IMPROVEMENT CYCLE-好転周期-』が2024年プチョン国際ファンタスティック映画祭・釜山国際AI映画祭・トリエステSF映画祭などのAI部門に正式招待され、2025年8月にはAI映画『グランマレビト』が劇場公開された。最新AI映画『観測者過多都市』は第4回横浜国際映画祭やショートショートフィルムフェスティバル&アジア2026で上映。現在は生成AIを使用した映画・コンサート映像・MV・CMなどの制作を行い、映像制作現場での生成AIの導入方法についても数多くの登壇を行なっている。
公式サイトはこちら
5月25日(月)オープニングセレモニー
5月26日(火)〜6月9日(火)東京会場
6月10日(水)アワードセレモニー
※オンライン会場は 5月25日(月)〜6月30日(火)
(期間により配信プログラムが異なります。)
■上映会場:MoN Takanawa: The Museum of Narratives
(Box1000、Tatami、パークテラス)
赤坂インターシティコンファレンス、ユーロライブ、
WITH HARAJUKU HALL、LIFORK HARAJUKUほか
※会場により、期間、プログラムが異なります。
■チケット:
【前売り】一般 1,500円、大学生/U29/シニア/障がい者割引 1,200円
小学生・中学生・高校生 1,000円 小学生未満 無料
【当日券】一般 1,800円、大学生/U29/シニア/障がい者割引 1,500円
小学生・中学生・高校生 1,300円 小学生未満 無料
【パスポート】一般 7,000円、学生/シニア/障がい者割引 5,500円
【オンライン会場】2,500円(日本国内)/15米ドル(日本国外)
※オンライン会場のパスポートは5/25から販売開始
■一般からのお問い合わせ先:info@shortshorts.org
■オフィシャルサイト:https://www.shortshorts.org/2026
■主催:ショートショート実行委員会 / ショートショート アジア実行委員会
【本件に関するお問い合わせ】
ガウマピクス株式会社
e-mail:contact@gaumapix.jp
■東京コンテンツインキュベーションセンター(TCIC)とは
TCIC は、コンテンツ関連産業に特化した東京都の創業支援施設です。コンテンツ分野での創業支援、ハンズオン支援を通して、コンテンツ産業の集積地・情報発信地になることを目指し、都内のコンテンツ関連産業の活性化、ひいては日本のコンテンツ産業の振興に貢献してまいります。
https://tcic.metro.tokyo.lg.jp/

■『TCIC SPACE』の参加者を募集中!
TCICでは、コンテンツ分野の起業家、クリエイターの方、コンテンツに関わる方などが集う承認制の
Facebookコミュニティを運営しております。
▼詳細・ご参加はこちら
https://tcic.metro.tokyo.lg.jp/tcicSpace/
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5月30日(土)、Cinematic Tokyoプログラムで入選した監督作『観測者過多都市』の上映後に登壇
株式会社ツクリエ(本社:東京都千代田区 代表取締役:鈴木英樹 以下、ツクリエ)が東京都から受託運営する東京コンテンツインキュベーションセンター(以下、TCIC)に入居している、ガウマピクス株式会社(本社:東京都中野区)の代表取締役である映画監督・山口ヒロキ氏が、『ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2026』(略称:SSFF & ASIA 2026)のオープニングセレモニーの冒頭に上映された『CINEMA TRAVELER』を監督。またCinematic Tokyoプログラムでも監督した『観測者過多都市』が入選を果たしました。


『CINEMA TRAVELER』
東京の路地裏で、別所は見覚えのない古びた短編映画館に迷い込む。上映作品は「映画を巡る男」。誰もいない館内で上映が始まると、別所は座席に取り付けられた奇妙なボタンに気づく。そのボタンを押したことをきっかけに、別所はスクリーンの向こうに広がる映画の世界へ引き込まれていく。パリの恋愛映画、ニューヨークのカーチェイス、インド映画の群舞、大戦の戦場、香港アクション、宇宙船の中―。別所は世界中、そして映画史そのものを巡るように、様々な映画世界を駆け抜けていく。
観客としてスクリーンを眺めていたはずの彼は、いつしか物語の主人公となり、映画の中へ深く入り込んでいく。スクリーンの向こうに広がる無数の世界を巡る、映画への愛と冒険心に満ちた “シネマ・トラベル”。
『CINEMA TRAVELER』
監督・脚本・編集:山口ヒロキ
時間 :05:59
2026年制作






『観測者過多都市』概要とあらすじ
≪概要≫【Cinematic Tokyoプログラム】
作品:『観測者過多都市』(※英語表記:Tokyo Tourism Paradox)
監督:山口ヒロキ
上映場所:MoN Takanawa: The Museum of Narratives
日時:2026.05.30(土)10:30-12:20
*上映後に登壇いたします。
≪あらすじ≫
観光地化が極限まで進んだ近未来の東京。
初めて日本にやってきた旅行者ジェームスは、完璧に演出された“東京らしさ”に魅了される。
だが街を歩くうちに、そこにあるのが本物ではなく、精巧に設計されたイメージの集積であることに気づき始める。
やがて彼は、華やかな観光都市の奥に隠された、もうひとつの東京の存在に触れる。
見るための都市となった東京で、彼が出会うものとは─。
『観測者過多都市』
監督・原案・編集:山口ヒロキ
プロデューサー :寺嶋千景
脚本 :安江渡
時間 :06:55
2026年制作

オンライン上映のご案内:2026.05.25(月)- 2026.06.10(水)
『CINEMA TRAVELER』
https://www.shortshorts.org/2026/program/cinema-traveler/
『観測者過多都市』
https://www.shortshorts.org/2026/program/tokyo-tourism-paradox-cinematic-visualizer/
※オンライン会場は6月30日(火)までの期間、作品が見放題となるパスポートをご購入の上ご視聴いただけます。時期により配信プログラムが異なります。
関連情報
https://www.shortshorts.org/2026/guest/tokyo-tourism-paradox/
【山口ヒロキ プロフィール】

京都府出身。立命館大学映画部第39代部長。19歳で監督した『深夜臓器』でインディーズムービー・フェスティバル グランプリを受賞後、劇場用長編作品『グシャノビンヅメ』が2004年に劇場公開。(モントリオール・ファンタジア国際映画祭受賞、プチョン国際ファンタスティック映画祭などの海外映画祭に正式招待)
実写映画の代表作は『メサイア』シリーズ(原作:高殿円)、『血まみれスケバンチェーンソー』(原作:三家本礼)、『トリノコシティ』(原曲:40mP)など。
生成AI映画『IMPROVEMENT CYCLE-好転周期-』が2024年プチョン国際ファンタスティック映画祭・釜山国際AI映画祭・トリエステSF映画祭などのAI部門に正式招待され、2025年8月にはAI映画『グランマレビト』が劇場公開された。最新AI映画『観測者過多都市』は第4回横浜国際映画祭やショートショートフィルムフェスティバル&アジア2026で上映。現在は生成AIを使用した映画・コンサート映像・MV・CMなどの制作を行い、映像制作現場での生成AIの導入方法についても数多くの登壇を行なっている。
【ガウマピクス株式会社について】
ガウマピクス株式会社は、実写映像の制作に加えて、生成AIによる動画制作を併用し、映画、ドラマ、CM、企業VP、MV、YouTube動画、CGなど、様々なジャンルの動画制作にお応えする映像制作会社です。公式サイトはこちら
【ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2026 概要】
■開催期間:5月25日(月)オープニングセレモニー
5月26日(火)〜6月9日(火)東京会場
6月10日(水)アワードセレモニー
※オンライン会場は 5月25日(月)〜6月30日(火)
(期間により配信プログラムが異なります。)
■上映会場:MoN Takanawa: The Museum of Narratives
(Box1000、Tatami、パークテラス)
赤坂インターシティコンファレンス、ユーロライブ、
WITH HARAJUKU HALL、LIFORK HARAJUKUほか
※会場により、期間、プログラムが異なります。
■チケット:
【前売り】一般 1,500円、大学生/U29/シニア/障がい者割引 1,200円
小学生・中学生・高校生 1,000円 小学生未満 無料
【当日券】一般 1,800円、大学生/U29/シニア/障がい者割引 1,500円
小学生・中学生・高校生 1,300円 小学生未満 無料
【パスポート】一般 7,000円、学生/シニア/障がい者割引 5,500円
【オンライン会場】2,500円(日本国内)/15米ドル(日本国外)
※オンライン会場のパスポートは5/25から販売開始
■一般からのお問い合わせ先:info@shortshorts.org
■オフィシャルサイト:https://www.shortshorts.org/2026
■主催:ショートショート実行委員会 / ショートショート アジア実行委員会
【本件に関するお問い合わせ】
ガウマピクス株式会社
e-mail:contact@gaumapix.jp
■東京コンテンツインキュベーションセンター(TCIC)とは
TCIC は、コンテンツ関連産業に特化した東京都の創業支援施設です。コンテンツ分野での創業支援、ハンズオン支援を通して、コンテンツ産業の集積地・情報発信地になることを目指し、都内のコンテンツ関連産業の活性化、ひいては日本のコンテンツ産業の振興に貢献してまいります。
https://tcic.metro.tokyo.lg.jp/

■『TCIC SPACE』の参加者を募集中!
TCICでは、コンテンツ分野の起業家、クリエイターの方、コンテンツに関わる方などが集う承認制の
Facebookコミュニティを運営しております。
▼詳細・ご参加はこちら
https://tcic.metro.tokyo.lg.jp/tcicSpace/
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