PR TIMES プレスリリース

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韓国ミュージカル ON SCREEN『マリー・アントワネット』主要キャスト3名のコメントが到着!さらに、第4作目『笑う男』の作品予告、公開劇場、チケット情報が一挙解禁!

2025年11月11日
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ライブ・ビューイング・ジャパン
公式サイト:https://kmusicalonscreen.com/

韓国ミュージカルの名作を映画館で堪能できるシネマシリーズ「韓国ミュージカル ON SCREEN」。
『エリザベート』『ファントム』『マリー・アントワネット』『笑う男』『モーツァルト!』という日本でも高い人気を誇るグランドミュージカル5作品を映画館で順次公開中だ。
この度、「韓国ミュージカル ON SCREEN」シリーズ第3作目『マリー・アントワネット』(2025年11月14日公開)より、王妃マリー・アントワネット役を務めるキム・ソヒャン、平民の娘マルグリット・アルノー役を務めるチョン・ユジ、スウェーデン貴族フェルセン伯爵役を務めるドヨン(NCT)からコメント映像が到着!
さらに、シリーズ第4作目『笑う男』(2026年1月9日公開)の予告編が公開され、チケット情報、公開劇場も決定した。



第3作目『マリー・アントワネット』主要キャスト3名のコメント映像公開

本作の公開を目前に控え、マリー・アントワネット役のキム・ソヒャン、マルグリット・アルノー役のチョン・ユジ、フェルセン伯爵役のドヨン(NCT)という主要キャスト3名から特別なメッセージが寄せられた。

マリー・アントワネット役のキム・ソヒャンは、愛らしい笑顔で手を振り「ミュージカル『マリー・アントワネット』は、私が一番愛している作品のうちのひとつです」とコメント。主演を務めた本作への強い思い入れと、日本の映画館で上映されることに喜びを語り、「華やかな音楽、衣装、舞台、そして美しいドラマ音楽で、みなさんにお会いできることをとても楽しみにしています」とメッセージを届けた。

マルグリット・アルノー役のチョン・ユジは華やかな笑顔で挨拶しながら、「私にとってはとても大きな作品の大きな役でしたので、とても大きな機会だったと思います」と語り、「この作品があったからこそここまで来ることができました」と振り返る。「すごく大切で、心から愛している作品で本当に大好きな役です」と語り、多くの人に本作を観てほしいと強い想いを込めた。

そして、本作でフェルセン伯爵を演じミュージカルデビューを果たすやいなや、ミュージカル界での活躍が期待される俳優の一人となったドヨン(NCT)。その記念すべき本作が日本の映画館で上映されることに喜びをみせ、「今回の上映を通じて、たくさんの方々に作品の魅力を感じていただけることを願いながら、映画館でお待ちしてます」と、多くのファンを魅了する笑顔でメッセージを贈る。