PR TIMES プレスリリース

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『映画 えんとつ町のプペル 約束の時計台ファンド』―募集開始4時間で1億円突破―

2025年10月07日
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ミュージックセキュリティーズ株式会社
”観客がつくり手になる”新しい映画づくりのかたち

この度、ミュージックセキュリティーズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:中園浩輝)が運営する事業投資型クラウドファンディング「セキュリテ」にて、株式会社CHIMNEY TOWN(東京都千代田区、代表取締役:西野亮廣)が手掛ける長編アニメーション映画の制作・宣伝・公開に必要な資金の一部を募集する「映画 えんとつ町のプペル 約束の時計台ファンド」を公開しました。
本ファンドは、投資家の皆さまへ事業の売上げに応じた分配を行います。

募集開始後約4時間で、500人以上の方から1億円以上の資金が集まっており、今後、2026年3月26日まで最大募集総額4億8000万円の募集を行います。(募集総額に達した時点で募集を締切らせていただきます。)

前作『えんとつ町のプペル』は196万人の観客動員、興行収入27億円を記録し、そこで築かれた認知度やファンコミュニティは、強力なIP資産となっています。
今作ではその資産を活かし、10年間に渡る事業計画を立てています。

「セキュリテ」は、西野氏が思い描いてきた、観客が“映画のつくり手”として参加できる新しいエンターテインメントのかたちを提示します。



ファンド名:映画 えんとつ町のプペル 約束の時計台ファンド
募集金額:4億8000万円
一口金額:50,000円(内訳:出資金48,000円 取扱手数料2,000円)
資金使途:「映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜」製作費及び広告宣伝費
目標償還率:112.2%
事業のポイント:
- テーマ『待つ』の普遍性:遠く離れた存在の“帰還”を信じる希望を描く
- 初作映画「えんとつ町のプペル」は196万人の観客動員数、27億円の興行収入という実績
- 公開以降の広がり:配信、書籍・グッズ、イベント等の二次展開も視野

特典:
- ご出資いただいた方全員:デジタル出資証明書の送付
- 100口以上出資の方:西野亮廣と隣の席で映画を一緒に観る権利
- 200口以上出資の方:出資者ごとの個別出資証明書(ポスタータイプ)の送付

ファンドページ:映画 えんとつ町のプペル 約束の時計台ファンド|セキュリテ

※当社が取り扱うファンドには、所定の取扱手数料(別途金融機関へのお振込手数料が必要となる場合があります。)がかかるほか、出資金の元本が割れる等のリスクがあります。
取扱手数料及びリスクはファンドによって異なりますので、詳細は各ファンドの匿名組合契約説明書をご確認ください。